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カタログの作り方


■カタログの作成、企画制作を外部に依頼しませんか?


カタログ制作の依頼を受けるとき、よく聞くのが「納期」と「予算」です。
展示会も近づいてきたので早くカタログを印刷したいのだが、
カタログに掲載する予定の新商品がまだ出来ていない…。
これはよく聞く話です。
クライアントの状況に応じて、
最短納期でお届けできるカタログ作成プランをご提案します。
社内的にカタログの予算が十分に取れないが、
できればプロ仕様のカタログを企画制作してもらいたい。 これもよく聞く話です。
まずはカタログ作成にかけられるご予算をお聞かせください。
予算内で最大限にできる効果的なカタログづくりをご提案します。

カタログ制作例

●カタログでアピールするポイントは決まっていますか?


カタログを作る際は、あれも言いたい、これも伝えたい、あの商品も載せたい等、ついつい欲張りになってしまうものです。でも、ちょっと考えてみてください。よその会社のカタログをもらった時、あなたはじっくりと端から端までぜんぶを読みますか? そうなんです、ほとんどの人がじっくりとは見てくれません。 そこで最重要PRポイントを一つに絞り、大々的にアピール。さらにそれ以外にもこんなことがあります、とその他の情報をサブ的に入れるというのが基本です。

●カタログはユーザーの視点で考えましょう
売り手が伝えたい情報と、買い手が聞きたい情報は違います。例えば、自分では「パティシエ歴25年のベテランだから素晴らしいケーキが作れる」ことがセールスポイントだと思っていても、相手からすると「経験年数はどうでもいいので、今どんなケーキを作れるのかを知りたい」ということになるでしょう。カタログ制作をアウトソーシングする利点は、第三者の立場にある私たちが、客観的な視点で企画構成するところです。

ここまで決まったら、あとはアドスミスジャパンにカタログづくりをお任せください。


私たちアドスミスジャパンは、こんなニーズをお持ちのクライアントからカタログづくりを依頼されています。

・自分たちでカタログを作ってきたが、手間がかかって大変なので、すべてをアウトソーシングしたい。
・パワーポイントと社内のプリンターで作るカタログから脱却したい。
・今はまだブランドイメージもできていないが、カタログだけは大手にひけを取らないレベルで仕上げておきたい。
・デザインから印刷まで、一括でカタログづくりを任せたい。
・今までにカタログをつくったことがないので、料金の相場や制作手順、発注方法がよくわからない。
・文章を書くのが苦手なので、製品・商品ついてヒアリングしてもらって、キャッチや本文もつくってほしい。
・他社製品のカタログよりもグレード感のあるカタログにしたい。
・カタログだけでなく、会社案内やホームページも一緒につくりたい。
・印刷版のカタログに加え、ウェブ上にも同じ内容の商品紹介ページをつくりたい。
・環境に配慮したエコロジー重視型のカタログを提案して欲しい。
・現在使用中のカタログよりも、質感は下げずに、コストを下げたい。
・海外にも配布する予定なので、英語版はもちろんバイリンガルで作りたい。
・工業製品のカタログなので、技術的なことも理解できるライターにカタログの本文を書いてほしい。
・カタログはすぐ作りたいが、肝心の掲載製品がまだ完成していない。さてどうしようか。

その他、さまざまなニーズにお応えします。

カタログ企画制作・作成:アドスミスジャパン|〒160-0022 東京都新宿区新宿1-30-5 ケイエヌシイビル

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